変化の始まりは “ 認識 ” から

ー自分と自分の宇宙は実在しないー すべての問題の始まりは「自分がある」という人間共通の認識から。今までをAll Zero化した 「0=∞=1」から認識する新しい基準点。  本物のチームプレイ完成に向けてチャレンジしています!

貨幣システムを超える統合システム「神の見えざる目」

〜変化の始まりは“認識”から〜をキャッチフレーズに、

AI時代に必要な人づくり、組織づくりを実現するため、

令和ライフスタイルを提供するCallingerの山口禎子です。

 

「神の見えざる手」ならぬ「神の見えざる目」

 

「神の見えざる手」を提唱したのは、アダム・スミス

「神の見えざる目」を提唱したのは、Noh Jesu

 

Nohさんは、

「神の見えざる目」で今ここを洞察すると、

目の前の現実が、Beautiful Harmonyの世界を認識できる。そう話します。

 

それは「令和」に通じる、今ここ「1」で生きることです。

 

多様化、多元化していくのと同時に、

違いを尊重した統合に向かっている現代。

 

これまでの統合システムを超える、

大統合するシステムが、令和と関係しています!

 

新たに統合を可能にするシステムということは、

すべての格差の問題を一掃できるシステムという事です。

一体どんなシステムが、格差を解決するシステムと言えるでしょうか?

 

 

内容は、NohさんBlog全文からご覧ください。

blog.noh-jesu.com

「失敗」に対する不安、恐れはどこからくるの?

〜変化の始まりは“認識”から〜をキャッチフレーズに、

AI時代に必要な人づくり、組織づくりを実現するため、

令和ライフスタイルを提供するCallingerの山口禎子です。

 

失敗をすることに恐れがある日本人。

皆さんはどうですか?

 

「失敗」はできればしたくないと思う人は少なくありません。

でも、失敗なくして、成功なしというように、

失敗を通過して、その先に成功があるといっても過言ではありません。

 

失敗に対して恐い、したくないという想いは、

どこからくるのでしょうか?

 

人それぞれ、育った環境によって、また、

経験してきた出来事によって、「失敗」に対してのイメージが創られます。

そのイメージはバラバラなので、

1人1人が違う理由によって、「失敗」に対してのイメージが悪いと言えます。

 

もう少し、掘り下げてみると、

違いの奥には、「日本人」という共通する「失敗」のイメージがみえてきます。

 

私たち「日本人」は、集団で経験している衝撃的な出来事があります。

世界の中で、唯一経験している原爆。

白人至上主義にNoを突きつけて、欧米と衝突した戦争。

 

戦場になっていない本国に対して、焼夷弾、さらに原爆を投下され、

徹底的に攻撃されて、戦争が終わりました。

 

アジアの近代化を目指して、ひとつのアジアになりたかった日本が、

その願いが叶わなかった時、叶わないどころか、

多くの犠牲者を出してしまったという「失敗感」

 

挑戦したことが叶わなかった時、

大きな犠牲を生んでしまうイメージが、ここから創られています。

 

失敗すると、どんな気持ちになりますか?

申し訳なさや、迷惑かけた罪悪感など感じる人が多いです。

それはどこからくるでしょう?

戦争が終わった時、日本人の中には無意識深くに刻まれてしまった「罪悪感」

その気持ちが戦争をしたことの後悔や、

周りの国への申し訳なさへ繋がっていたり、

いろんな想いをその当時から1人1人に蓄積されてきました。

 

そして、親から子へ、そのまた子へと受け継がれているのが、

今の私たちの世代です。

 

「失敗」することの不安や恐怖は、

1人1人の性格の問題でも、親の育て方の問題でもありません。

それは日本人が持っている共通の無意識です。

そこから解決しないことのには、

無意識を克服することはできません。

 

日本人は、集団でもっている無意識を、

集団で解決していく必要があります。

nTechは、集団の悟りを可能にさせる技術です。

 

個人の問題を個人でなんとかできる時代は終わりました。

繋がっている問題だからこそ、個人を超えて、無我になって、

集団を主体にして、問題解決する英雄集団。

 

今の時代に生きている日本人みんなが、

英雄集団の一員として生きる生き方ができるのです。

 

 

令和時代に活躍する“毘沙門天”の戦い

〜変化の始まりは“認識”から〜をキャッチフレーズに、

AI時代に必要な人づくり、組織づくりを実現するため、

令和ライフスタイルを提供するCallingerの山口禎子です。

 

戦争の神様である毘沙門天と、

剣の達人だった上杉謙信

この2人をNohさんが大好きというお話は聞いた事がありましたが、

その2人の繋がりはBlogで初めて知る事になりました。

 

 

謙信は自らを毘沙門天びしゃもんてんの生まれ変わりだと言っていました。 毘沙門天は戦争の神様であり、ただの戦争ではなく真理の剣で無駄をオールゼロ化する能力をもった神様だと、私は認識しています。

日本の根深い心の特徴にも繋がるシンボルが毘沙門天だと私は認識しています。

【令和哲学17】令和の剣ですべての虚構をぶった切る毘沙門天(びしゃもんてん) - Noh Jesu 公式ブログ|ティール(teal)組織の進化版「Dignity ティール組織」のイベントを開催中

 

Nohさんが毘沙門天上杉謙信のように、

戦いや虎のイメージはとてもしっくりきます。

とても情熱的で、エネルギーに溢れているお話や、リーダーシップは、

Nohさんの魅力のひとつだと私は思っています。

 

私も実は、「戦い」に燃えるタイプです。

私は女性として今の時代を生きていますが、

これからの時代の「戦い」をしている感覚です。

 

これからの時代の「戦い」は、愛の戦争です。

模様、形、イメージをすべて一掃した、

何もない世界から、全く新しい世界を誕生させていくような、

クリエイティブな「戦い」です。

 

NohさんのBlogでは、そんな今までとは全く新しいパラダイムの戦争について、

令和と繋がるイメージで紹介しています。

 

令和感覚・令和状態は、毘沙門天が虚構を一掃するような哲学的勇気からくるすっきりシンプルな心の世界なのです。

 

【令和哲学17】令和の剣ですべての虚構をぶった切る毘沙門天(びしゃもんてん) - Noh Jesu 公式ブログ|ティール(teal)組織の進化版「Dignity ティール組織」のイベントを開催中

 

____ すっきりシンプルな心 ____

その表現だけでも、気持ちがスカッとしそうな心です。

 

哲学的な勇気を伴なう心。

 

毘沙門天が活躍する時代にワクワクします!

 

毘沙門天:福の神としての毘沙門天は中世を通じて恵比寿・大黒天にならぶ人気を誇るようになる。室町時代末期には日本独自の信仰として七福神の一尊とされ、江戸時代以降は特に勝負事に利益ありとして崇められる。

毘沙門天 - Wikipedia

 

 

 

NohさんBlog全文はコチラから

【令和哲学17】令和の剣ですべての虚構をぶった切る毘沙門天(びしゃもんてん)

blog.noh-jesu.com

 

 

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【映画】海賊とよばれた男

〜変化の始まりは“認識”から〜をキャッチフレーズに、

AI時代に必要な人づくり、組織づくりを実現するため、

令和ライフスタイルを提供するCallingerの山口禎子です。

 

2016年12月に公開された映画「海賊とよばれた男

映画館で観た以来、3年半ぶりに観た訳ですが、

当時に観たときとは、また違った気持ちで出会えたように思いました。

 

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出光興産の創業者である出光佐三をモデルにした主人公が、

戦後の日本を舞台に、日本の未来のためにおこなった

数々のチャレンジを描いている映画です。

 

当時の日本では非常識と周りから思われる事を

次々にチャレンジしていく勇気ある勝負。

それが自分のためや、会社のためという小さな部分にとどまらず、

日本にとって、未来にとって、後悔しないための諦めない姿勢に、感動しました。

 

こういう方たちのチャレンジ、勇気ある行動があったからこそ、

今の日本があるということを、しみじみと感じました。

 

 

主人公である国岡鐡造。

魂深いところから燃え上がっている熱さ。

人はその熱さに魅力を感じるのだと思いました。

それは、当時も、今の時代も、同じだと思ったのです。

日本人の中にある魂深くに持っている熱。

誰もがその熱を爆発させたい、

さらに燃え上がらせたい欲求を持っていると、改めて確信しました。

 

国岡がなかなか結果が出ない中でも

融資し続けていた事業家。

お金をどこに使うのか。何に使うのか。

そこから未来が創られていくというのを感じました。

価値あるところにお金を注ぐ。

結果が出るまで注いでいく。

方向性、やるべきことがみえているからこそ、

こじきになってでも、注いでいく覚悟と、寛容さが印象的でした。

こういう方が当時の日本には、たくさんいたのだと思います。

 

そして、どんな危機にも

「いっちょ、やったろうやないか!」

と、深刻になったり、暗く重くなるのではなく、

逆にお祭りモードで、楽しくやり遂げてしまう。

これはその中の誰か一人でも受け入れられなかったり、

嫌々やっている人がいたら、成り立たないことだと思います。

 

本当にカッコイイ!本当に美しい!

人間として、日本人としての

素晴らしさ、誇りを感じさせられました。

 

そして、戦後の焼け野原一面になって、

何もない中から、意志を立て、希望を持ち、

未来を創るために、命をかけて日本にすべてを注いでくださった方たち。

私たちの祖父母が生きていた時代。

希望を捨てずに、1日1日を一生懸命に生きてくださったことを

心から感謝致します。

 

その想いを感じながら、何もない、すべてをAll Zero化したベースから、

すべてを立て直していこうと、Re・rise協会の設立をしている今、

通じるものを感じながら、令和元年の8月15日を迎えたいと思いました。

 

 

令和元年8月25日はRe・riseフェスティバル!!

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大阪令和維新Re・riseフェスティバル
~明治維新を超える令和維新~
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「君も明治維新を超える”令和維新”をこの時代に起こしてみないか!?
もっと熱い生き方をしてみたい究極の異端児求ム!!」

 

AI時代の2大危機を解決する主体とは?

〜変化の始まりは“認識”から〜をキャッチフレーズに、

AI時代に必要な人づくり、組織づくりを実現するため、

令和ライフスタイルを提供するCallingerの山口禎子です。

 

 AIの進化によって、社会は全く今までとは作りかえられていきます。

社会制度や法律もそうですし、

人たちの生き方、働き方ももちろん変わっていきます。

 

そんな変わりゆく社会でこれからさらに加速されていく危機とは、

格差の危機、そして尊厳、Identityの危機と言われています。

今の貧富の格差をさらに広げていく要因には、AIの発展があります。

また、AIが人間の経験したことを全て代替することができるので、

人間とは何か?自分とは何か?という、

人間としての尊厳、Identityの危機がやってきます。

 

その大きな危機2つを解決するには何が必要でしょうか?

どんな主体によって、解決することができるでしょうか?

 

その問いに対して、解決策を言い切るNohさん。

Nohさんはその主体が個人ではなく、集団それも特別な集団である日本が

この大きな危機2つを解決していく主体になると断言しています。

 

 

令和哲学者としてBlogで令和シリーズを連載されている
NohさんのBlogをご紹介致します。

 

AIによって無用者階級が大量生産される格差の危機、尊厳の危機を解決する主体は、個人では無理です。 また今までの国家集団、宗教集団、企業集団でも無理なのです。英雄集団に生まれ変わることができる「特別に準備された集団」だけが可能なのです。

 

その準備された集団とは、どんな集団でしょうか? 人類を救済できる集団はGAFAガーファ(GoogleAppleFacebookAmazon)なのか、アメリカなのか、中国なのか、ロシアなのか、日本なのか。どんな集団が一番可能性が高いのか?

さまざまな理由がある中で、私は日本がAIの津波を解決できる英雄集団になる可能性が一番高いと思っています。

【令和哲学16】「1」の秘密を知る心で、ワクワク尊厳祭りとともに、世界を大統合する大きい夢を具現化しよう - Noh Jesu 公式ブログ|ティール(teal)組織の進化版「Dignity ティール組織」のイベントを開催中

 

経済的な力を持つGAFAでもなく、

どんな国でもない、特別な集団が「日本」である。

それは英雄集団だと言っているNohさん。

 

日本人がもう一度、日本のために、世界のために立ち上がっていく、

誰か特定の個人が英雄ではなく、集団が英雄になっていく英雄集団。

これは間違いなく、日本にしかできない事だと感じています。

 

そして私は、日本の中でも、大阪から始まっていくと実感しています。

日に日にその実感は強まっています。

私が大阪に引越してきたのが、2012年。

企業家ミュージアムで出会った“カッコイイ大阪”

イメージになかった、まったく知らなかった大阪と出会いました。

 

みなさんの思う日本、みなさんの思う大阪はどんなイメージですか?

英雄集団になり得るイメージがありますか?

イメージがなければ、そもそも形にはなっていきません。

イメージが持てれば、形になっていく可能性が高まります。

 

 

是非、出会って欲しい!

そんな英雄集団の主人公になれる日本、大阪との出会い。

 

 

NohさんBlog全文はコチラから

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「当たり前」のイメージを変える“当たり前の心”

〜変化の始まりは“認識”から〜をキャッチフレーズに、

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令和ライフスタイルを提供するCallingerの山口禎子です。

 

私は元々、日本に対して興味がありませんでした。

外国にも行ったことがなかったので、

日本にいて「日本」を意識したこともなければ、

「日本人」と自分に対して認識することもありませんでした。

 

日本の素晴らしさ、美しさ、可能性を教えてくださったのは、

韓国人のNoh Jesuさんです。

学校教育の中で、日本に対して、日本人に対して、

素晴らしさや、ましてや誇りを持つことはありません。

 

そんな日本人が多い中で、私はNohさんをきっかけに、

本当の「日本」と出会えたことは、心から感謝しています。

知らずに、誤解したまま、本当のことを知らないままで

日本人として生きることは、とても残念で、悲しいことです。

 

Nohさんのブログに令和シリーズが掲載されています。

今回は、日本語の持つ意味、パワーが紹介されています。

 

当たり前

有り難い

 

よく使うこの日本語。

どこまでの意味を認識しているでしょうか。

 

認識する分だけ、表現できる、形にできます。

「言葉」は日常的に、人生の中で繰り返し使っている道具なので、

その使っている「言葉」のイメージをどう捉えるかは、

人間の形成や、人生を形づくっていくことにとても重要だと感じています。

 

「当たり前」は、変わらずにあること、起こることのイメージですよね?

これは体の目の見た認識だとそうなります。

令和感覚で観るとどうでしょう?

全く違うイメージと意味になってしまうんですね。面白いです。

 

 

今までとは違う「当たり前」「有り難い」という

日本語のイメージを是非、あなたの人生に取り入れてみてください!

 

 

 

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令和に込められたメッセージを語る「令和チャンネル」

〜変化の始まりは“認識”から〜をキャッチフレーズに、

AI時代に必要な人づくり、組織づくりを実現するため、

令和ライフスタイルを提供するCallingerの山口禎子です。

 

令和哲学者としてメッセージを発信しているNoh Jesuさん。

元号発表された2019年4月1日から、オフィシャルブログにも、

令和シリーズとして、現時点でも令和シリーズ15まで記事がアップされています。

 

「令和」という新元号を、日本人以上に喜んで、

カウントダウンまでしながらお祭り騒ぎをしているNohさん。

 

「令和」に対しての想いや、意味、価値をこんなにも

メッセージを語れる人は世界中にNohさんだけじゃないかなと思うくらいです。

 

 

私もNohさんが語る「令和」のイメージで、

日本文化や、日本人の精神性、哲学、科学、教育など、

あらゆる分野と繋がっていく「令和」に、魅力と愛着を感じています。

 

これからAI時代にどんな方向性に向かって、生きていくのか。

そんな本質的なテーマにも通じる、「令和」

 

 

 

スタートした「令和チャンネル」で語られるメッセージも

益々、楽しみです!

 


No.1 令和チャンネルスタート!!